全国日本料理名店ガイド
総務省を装った詐欺メールが出回っております。
以下のメールに気を付けてください。
MKタクシーがGO TO キャンペーンでタイアップしている企画です。
生衛業者が活用することができる新型コロナウイルス感染症に係る支援施策に関する情報発信を強化することにより、
公的支援施策及び都道府県指導センターにおいて展開される専門家による相談・支援活動の有効活用を促進することを目的に、
下記のとおり標記ポータルサイトを開設いたします。
せいえい支援ポータルサイト
https://www.seiei-shien.jp/
標記について、事業実施主体の(独)中小企業基盤整備機構(以下、中小機構という)のHPに掲載されましたので、改めて添付ファイルにてご案内しています。
主なポイントは、
①貸付利息の3年分を一括して助成すること
②申請は借入した本人が、事業主体の中小機構に直接手続きすること
③申請にあたり、所定の「交付申請書及び申告書」、「誓約・同意書」の書類の提出が必要であること
④申請書類は、日本公庫本部から借入した本人に直接郵送されること(9月以降順次郵送予定)
⑤提出した申請書類をもとに、中小機構において審査が行われること
⑥申請期限は、令和3年12月31日(当日消印有効)であること
以上のとおり、特別利子補給の申請手続きは、借入した本人が自ら行う仕組みになっています。
また、各都道府県指導センター宛にも同様の案内をしております。
申請の手引き等の詳細について、中小機構のHP(https://www.smrj.go.jp/)をご確認ください。
②資料1 特別利子補給制度実施スキーム
③資料2 特別利子補給助成金の申請案内
④資料3 交付申請書及び申告�書(A)kinyuurei
⑤資料4 交付申請書及び請求書・申告書の記入例(業歴1年1ヵ月の法人分)
⑥資料6 Q&A
新型コロナウイルス感染症に関連した法務大臣メッセージが出されました。
政府は新型コロナウイルス感染症の拡⼤を契機とした自粛要請等によって売上の急減 に直面する
事業者の事業継続を下支えするため、固定費の中で大きな負担となっている地代・家賃の負担を軽減することを目的として、
テナント事業者(かりぬし)に対して「家賃支援給付金」の支給が、7月14日より申請開始されることとなりました。
なお、今回の申請も持続化給付金同様に基本的には個別電子申請となりますが、
今後地域において申請サポート会場が設置されることとなっております。
概要は以下のとおり
【給付対象者】 中堅企業、中小企業、小規模事業者、個人事業者等であって、5月~12月 において以下のいずれかに該当する者
①いずれか1カ月の売上高が前年同月比で50%以上減少
②連続する3ヶ月の売上高が前年同期比で30%以上減少
【給付額】 申請時の直近の支払家賃(月額)に基づき算出される給付額(月額)の 6倍(6カ月分)を支給
追記したガイドラインを既に掲載しておりましたが、
その後、さらに追記をし、厚労省にも確認頂いたガイドラインを作成致しました。
是非、ご活用下さい。
各店舗におかれましては、引き続き消毒用エタノールが不足しているとのことですが、
消毒用エタノール以外でも新型コロナウイルスへの効果が認められている
消毒方法を示したリーフレットが厚生労働省生活衛生課より情報提供頂きました。
既にご承知のことかと思いますが、ご参考になさって下さい。
https://www.meti.go.jp/covid-19/pdf/0327_poster.pdf
経済産業省は、先般発生した新型コロナウイルス感染症により影響を受けている中小企業者への資金繰り支援措置として、セーフティネット保証4号を発動することを決定しました。
この措置により、新型コロナウイルス感染症により影響を受けた中小企業者について、一般保証と別枠の保証が利用可能となります。
詳細につきましては、下記をご参照ください。
https://www.meti.go.jp/press/2019/02/20200228001/20200228001.html
外食業ガイドラインを作成致しました。
ご参照ください。
※緊急事態宣言解除~営業再開に向けて、コロナ対策の具体的指針が示されています。